時代を越える原理原則と向き合う

時代に流されない「原理原則」を経営者に突きつけるメディア『縮尺』。理念経営のための確かな「物差し」を、フラクタル社メンバーが思考の現場からお届けします。

日々徒然

清々しい気持ち

昨年の8月の記事で書いた、
関わってくださった方で今、フラクタルを一緒にやっている人がいます!

ひょんなことから、なぜフラクタルに関わってくれたのか?という話になりまして。

僕が明確に覚えている瞬間は、
東京のルノアールでフラクタルがやっている案件と、
社内キックオフ用に作った資料を見せて、
僕が全力で「一緒にやりたい!」とプレゼンしたこと。

コンサル案件を請けるとは?という考え方・スタンスについて話した。

それがすごく響いたとのこと。
その日のルノアールの帰り道に、
なぜかわからないけど、すごくテンションが上がったと。

「清々しい気持ちになった」と言ってくれました。

すごく嬉しい!
フラクタルの、僕の話を聞いて、清々しいほどにテンションが上がったと。

ずっと一緒に何かをやりたいと思っていた友人から、
そういう言葉をもらえるのは本当に嬉しいのです。

今少しずつフラクタルに関わる人が増えていっている中で、
それぞれの人たちとの転機、その瞬間は忘れずに心に刻まれていきますね。

いつもありがとう!
これからもよろしく。

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神里優斗

最後の泥沼までお付き合いいたします。事業開発コンサルティングを行うフラクタル株式会社の代表取締役| 時代を越える原理原則と向き合うメディア「縮尺」編集長|

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