時代を越える原理原則と向き合う

時代に流されない「原理原則」を経営者に突きつけるメディア『縮尺』。理念経営のための確かな「物差し」を、フラクタル社メンバーが思考の現場からお届けします。

日々徒然

僕らは何を目指すのか。

今日で1月も終わります。早いものです。

毎週月曜日の夜に主のメンバーと定例会をしています。
(全体の定例会は毎週土曜日の午前中)

その中でフラクタルが
“どういうコアバリューを見出していくのか”
という議論になりました。

昨年はおかげさまで7社のクライアントができましたが、
お仕事を通して改めて僕らが何を大切にしているのか、していきたいのか。
そういった言語化の要素が一つ、また一つと集まり始めたと思うのです。

ビジョンやミッションを考えるのは、まだまだ先の話。

そう思っていたのですが、
何年か先を見据えた時の僕らのありたい姿や価値を言葉にしていくタイミングが
そろそろ近づいているのだと思うのです。

フラクタルの社名の由来を、会社資料に掲げています。

これは僕らのありたい姿、スタンスを想いに込めたものです。

  • 記事を書いたライター
  • ライターの新着記事
神里優斗

最後の泥沼までお付き合いいたします。事業開発コンサルティングを行うフラクタル株式会社の代表取締役| 時代を越える原理原則と向き合うメディア「縮尺」編集長|

  1. 案件相談が殺到し続ける、コンサルエージェントとの向き合い方.part2

  2. プラダを着た悪魔2

  3. 2026年度に晴れて社会人になった君へ。                 1か月遅れのメッセージ

コメント

この記事へのコメントはありません。

RELATED

PAGE TOP