時代を越える原理原則と向き合う

時代に流されない「原理原則」を経営者に突きつけるメディア『縮尺』。理念経営のための確かな「物差し」を、フラクタル社メンバーが思考の現場からお届けします。

日々徒然

クライアントとの新年会

今日はクライアントとの新年会で神田へ。

以前にクライアントとの忘年会の記事を書きましたが、やっぱりこうして近い距離感でご一緒できるというのはとても嬉しい。

コンサル契約を初めて4ヶ月目。
手前味噌ですが、ここ3ヶ月での信頼値があるからこそ、こういった関係性で話ができるのだと思うのです。

https://shuku-syaku.jp/2021/12/22/%e5%bf%98%e5%b9%b4%e4%bc%9a

非常に優秀なタレントを揃えているその会社は、まだまだ若くて30代の方々も多い。

もちろんほぼ全員が中途転職組ですが、そういった多様性が集まる会社ならではの面白さと背景があるのだと思うのです。

つくづく思うのは、ビジネスの最前線で尖りまくる人材、突き抜ける人材というのはやっぱり35歳までには頭角を表してくる。

そういった多様性と尖りを融合させるために、経験豊富な管理職や役員層がいて、そこで初めてシナジーが効くのだと。

それをうまく体現しているクライアントにコンサルティング契約をさせていただけるというのは、フラクタルとしてとても良い経験になるし、学ばせていただいています。

当然、期待されている役割に対しては、成果を出す。
僕らもプロですから、高額なコンサルフィーをいただいているわけで、それ以上の価値を出してこそ。

できれば長く、もっともっとクライアントの成長にご一緒したいなと思った良き時間でした。ありがとうございます。

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神里優斗

最後の泥沼までお付き合いいたします。事業開発コンサルティングを行うフラクタル株式会社の代表取締役| 時代を越える原理原則と向き合うメディア「縮尺」編集長|

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